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お祝いで差し上げる胡蝶蘭の種類でお悩みなら|胡蝶蘭 お祝い

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お祝いで差し上げる胡蝶蘭の種類でお悩みなら

      2016/05/09

胡蝶蘭の種類はおよそ3万5千種を数えると言われており、サイズ・色も多種多様です。お祝いにどれを贈ろうかお悩みならこちらを参考にしてください。
胡蝶蘭と言えば贈り物として重宝されている白とピンクのイメージが強いでしょう。ではこの花が世界中でどれほど多くの種類が存在するかお聞きになったことはおありですか。その数は何と3万5千種以上になると考えられています。そのタイプはサイズ別に分類すると3種類です。いちばん有名なのはプレゼントによく用いられる「大輪」でしょう。花一つ一つの大きさが手の平ほどになることもあり、非常に華やかな印象を与えることから高級なギフトとしてお祝いの席で頻繁に用いられています。高さはおよそ1mになることもあります。価格も他と比べると割高で、3本立ちの鉢植えで3万円前後、5本立ちで大ぶりのものなら5万円以上になることもあります。大輪の中で特に有名な品種としては、花一輪がおよそ13cmにもなる純白の胡蝶蘭「V3」です。記念行事など大きなイベントでは必ずと言っていいほどこの品種を見かけるでしょう。大輪よりやや小ぶりながら多彩な色の組み合わせで知られるのが「ミディー胡蝶蘭」です。「中輪」という呼び方をされることもあるこのタイプは、花一輪の大きさがおよそ6cm程度です。価格は高くても1万円前後で、花弁とつぼみのカラーバリエーションが豊富なため、家族や友人の間でちょっとしたお祝いをする機会などによく活用されています。「ミディー」とは言っても非常に存在感があり、部屋にこの鉢が一つあるだけで華やいだ雰囲気が醸し出されます。「ミディー」よりもさらに小さいミニサイズの胡蝶蘭もあります。値段は3千円程度で、色や柄の種類が非常に豊富なため、親しい人へのプレゼントとしてだけでなく自分の部屋に飾るために購入する人も多くいます。

ご友人にお祝いとして贈る胡蝶蘭の種類でお悩みですか

黄色と紫のコンビネーションが美しい「サンライズスター」や、全体が桜色で日本の情緒を感じさせる「ハルガスミ」など、色の組み合わせだけを見ても胡蝶蘭の多様性がわかります。「お祝いに贈るにはどんな色とサイズの組み合わせがいいの?」とお悩みの方はおられますか。どうぞ弊社グリーンフォーエバーの専門スタッフにご相談ください。ご用途やご予算に合わせてお勧めの組み合わせをご提案いたします。もしご希望であれば、モデルとなるお写真をお送りしてご確認いただくことも可能です。「すぐに配送してほしいんだけど」という方もご安心ください。早ければご連絡いただいた当日、遅くとも翌日にはお届けできるよう手配いたします。迅速な対応がモットーの当社グリーンフォーエバーをどうぞご利用ください。